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稼げる仕事ランキング!女性でも若くても稼げる年収の高い仕事とは?

time 2017/01/22

こうしてブログを書きながら、自営業としてお金を稼ぐようになると、ふと、気になることがあります。
それは、

「看護師をしていたら、今頃年収どれくらいだっただろうなぁ…?」

ということ。

プロフィールにも書いていますが、実は私は、以前看護師をしていました。
訳あってすぐに辞めてしまったんですが、周りの友達なんかは、今でも元気に看護師を続けているようです。

看護師の初任給は、たしか、手取り20万円前後だったと記憶しています。
看護師という仕事は好きでしたし、その仕事をこなしながら、20万円も頂けると思うと、なんだか不思議な気分を感じてしまいます。

年収のことを考えると、もうひとつ気になるのが、

「年収の高い職業って、一体何?」

ということ。
人間というのは、とても欲深い生き物のようで、

  • どの職業が
  • どんな仕事をして
  • どれだけ稼げるのか

気になるようです。
私も、とっても気になっちゃっています。笑

そこで今回は、年収の高い職業を、ランキング形式でご紹介!
TOP1からTOP5まで、様々な職業をまとめてみました!

ただし、同じ職業と言えど、仕事内容が異なることで年収に差が出たりすることもあるため、一概に、このランキング通りの順番になるということはありません。
こちらの1点、ご了承くださいね。

さて、あなたの気になる、年収・月収の高い職業には、どのようなものがあるのでしょうか?
さっそく、ランキングを見ていきましょう!

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第1位:パイロット

『パイロット』は、どのランキングを見ても、確実にランクインしているほど、稼げる職業として有名ですね。

大手航空会社のパイロットともなると、年収は、『2000万円』を超えることもあるそうです!
機長ともなると、もっともっと年収が上がるとか…。

ただし、やはり人の命を背負っているだけあり、仕事に対する責任も重いですよね。
飛行機は、一度飛び立ったら着陸も難しく、すぐに修理などを行うこともできないため、トラブルに対する対応力なども必要になります。

そう考えると、パイロットが、年収が高いと言われる職業というのも納得ですね。

第2位:医師

『医師』も、年収が高い職業というイメージが強く、こうしたランキングにも必ずランクインしていますよね。

一般的な医師の年収は、『1000万円』を軽く超えるんだそう。

ただし、医師という職業も、人の命を扱うため、責任は重大。
また、医学部に6年間、研修医として数年の拘束もありますので、年収1000万円に到達するには、常に勉強に勉強を重ねなければいけません。

年収が高いと言うだけあり、裏には大変な苦労があるんですね。

第3位:大学教授

『大学教授』も、年収が高い仕事のひとつ。

特に、有名私立大学の大学教授ともなると、その年収は『1000万円』を超えることも

大学教授は、人の命に関わる重い仕事を請け負うことは一切ありませんが、

  • 学生への講義
  • 論文の提出・発表

などなど、仕事は多岐にわたり、簡単な仕事とは言えません。
大学教授になるにしても、大学院博士課程を修了し、博士号を取得していなければいけません。

人に物を教えるという仕事にも、大きな責任が伴いますよね。
そのトップに立つ大学教授も、立派な職業と言えるでしょう。

第4位:金融業

お金を扱う、『金融業』も、生活、ひいてはこの社会を動かす責任を伴う、立派なお仕事。

その年収は、トップレベルの地位ともなると、『1000万円』をゆうに超えてきます

その仕事は、お金の正確な管理や、投資・投機に関わる、まさにお金のプロフェッショナル。
お金のことを知り尽くしているからこそ、お金の管理や使い方も、他の職業より上手です。

さらに、外資系のファンドマネージャーともなると、年収は、ゆうに億単位になることも!?
ここまで上り詰めるには、相当な努力と、才能・コネなんかも必要になってくるでしょうね。

お金は、お金を使ったり動かしたりといった、お金が回るところに集まるとされています。
その渦中にいる金融系の職業は、年収も高額な傾向にあるのは、不思議ではないのかもしれませんね。

第5位:弁護士

弁護士も、よく知られている職業であり、

「年収高そう!」

というイメージのある職業ですよね。

しかし、弁護士は、独立しているのか事務所に所属しているのかなど、働き方によって年収に差がある職業でもあります。
年収数千万円を手にする敏腕弁護士もいれば、年収数百万円の駆け出し弁護士もいたり、年収の幅は広いと言えます。

そのため、平均年収があまりあてにならない職業とも言えるかもしれませんね。

弁護士も、非常に専門的な知識を取り扱ったり、人の人生を左右しかねない局面に直面することもあり、その責任は重大です。
重い責任を果たすほど、給料も上がると考えて良いでしょうね。

女性でも稼げる仕事って、何があるの?

現代は、男女平等が謳われていますし、キャリアウーマンという言葉もあるくらい、女性の社会進出は顕著です。
そのため、『女性でも稼げる仕事』と区別しなくても、ほとんどの職業は、女性も活躍することができます。

現に、このランキングでも取り上げた、

  • パイロット
  • 医師
  • 大学教授
  • 金融業
  • 弁護士

などなど、男性が働くイメージのある職業でも、女性が働いているということは、もはや珍しくありません。
もっともっと、女性が社会進出をしていって、男女差やイメージの差がなくなっていくと良いですね。

若くても稼げる仕事って、何があるの?

若くても稼げる仕事には、一体どんなものがあるのでしょうか?

若くても稼げる仕事というと、

  • 起業する
  • 社長になる
  • 営業をする

といった、

「難しそう…」
「ハードルが高そう…」
「大変そう…」

というお仕事・職業のイメージが多くありますよね。
逆に言うと、難しく、ハードルが高く、大変な職業に就くことができれば、高額な給料を頂くことができるとも言えますが…。

実は、このようなイメージのない職業でも、

  • 意外と年収が高い
  • 頑張った分だけ稼げる
  • 若くても十分に稼げる

そんな職業は、存在するようです。

年収800万円は不可能じゃない!20代30代でも高収入を稼げる仕事

こちらのページには、

  • 不動産の営業
  • ITエンジニア
  • タクシー運転手

の3例が紹介されています。

特に、『タクシー運転手』が紹介されているのには、驚きました!
そんな身近な職業でも、年収800万円を超える額を稼ぐ人もいたりするんですね。

どうして若くても稼げるの?

こうした、若くても稼げる職業というのは、『歩合制』である場合がほとんど

元々給料が良い職業ももちろん存在しますが、やはり、『頑張った分だけ稼げる職業』というのは、その頑張りに応じて年収も上がっていく傾向にあります。
もしかしたら読者様も、転職をした途端に思わぬ才能を発揮して、バリバリお金を稼ぐキャリアマンになることもあるのかもしれません。

歩合制の職業の場合、思わぬ高収入を手にする職業もあります。
気になる方は、ぜひそういった職業も、ぜひチェックしてみてくださいね!

『稼げる仕事ランキング!女性でも若くても稼げる年収の高い仕事とは?』まとめ

『稼げる仕事ランキング!女性でも若くても稼げる年収の高い仕事とは?』まとめ

・第1位:パイロット
・第2位:医師
・第3位:大学教授
・第4位:金融業
・第5位:弁護士

 

稼げる仕事ランキングTOP5と、女性や若い人でも稼げる職業について、ご紹介してきました!

やはり、医師や弁護士など、

「イメージ通り!」

といった職業は、しっかりとランクインされていますね。
稼げる仕事というのは、総じて、

  • 人の命を扱う
  • 他人の人生を左右する
  • 責任が重大

このどれかに当てはまっているようです。
人間1人にかかる責任が重大であればあるほど、給料も上がっていくようですね。

また、女性の社会進出が進んでいて、現在では男女の年収の差は少なくなっていること。
若い人でも稼げる仕事は、実は身近なところにもあるということもわかりました。

以上、稼げる仕事ランキングのご紹介でした!

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プロフィール

いせち

いせち

初めまして!いせちです!元看護師としての経歴を持つ、現ブロガー。最近、男2人のルームシェアを始めました。また、日々、うつ病とも格闘しています。日常の気になる出来事や、興味・関心のあるものを、毎日記事に書き起こしています!シェアやコメントなど頂けると嬉しいです!

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